こんばんは、ともぞうです。
みなさま本日も1日、お仕事や学校お疲れ様でした!
さて夕食時の話のタネに、iPhoneのニュースを始めAppleやアプリ、そのほかウェブサービス等、”今日の話題まとめ”をチェックしておきましょう!
7月5日のiPhone / Webニュース
iOS 9.3のブルーライト低減機能「Night Sshift」モードがMacやApple Watchにも!?
iOS 9.3から搭載されたブルーライトを低減してくれる「Night Shift」モードですが、もしかしたらMacなどの他のApple製品にも搭載されるかもしれません。
Patently Appleが伝えるところによると、先週Appleが香港で提出した「Night Shift」の商標の書類の適応範囲に「自動車のオーディオ、テレビ、スマートウォッチ、ラップトップ」などの記載があったとのこと。
商標の適用範囲は他に使われないよう広く書くこともあるので、なんとも言えませんがiOS端末では使えるだけに、できれば早くMac Bookシリーズなどでも使えるようになってほしいものですね。
▶iOS 9.3のNight Shift機能がMacやApple Watchに搭載されるかも? (引用元: ギズモード・ジャパン)
郵便局での格安スマートフォン・格安SIMの取り扱いは8月から
日本経済新聞によれば、今年8月より郵便局にて格安スマートフォン、格安SIMの取り扱いを開始するとのこと。
申し込みは郵便局に置かれた申込書から行い、「ゆうぱっく」で届けられるそうですよ。
なぜ郵便局で格安スマホとSIM?と疑問に思ってしまいますが、ターゲットはスマホ普及率の低い高齢者や主婦層。さてどれだけ需要があるのか今後の動向に注目です。
▶郵便局で格安スマホ 日本郵便、IIJと組む (引用元: 日本経済新聞)
19歳の青年が開発した弁護士Bot、16万件の駐禁取り締まりの撤回に貢献
ギズモードによれば、アメリカやイギリスでは駐車違反の切符を切られても、異議申し立てをすることがあるんだとか。
ただ慣れてないと手順がわからなかったりするのですが、スタンフォード大学に通う19歳の青年が簡単な質問に答えるだけで異議申し立てが可能かどうか教えてくれるチャットボットをリリース。
このサービスは「DoNotPay」というもので、さながら弁護士代わりにチャットボットでアドバイスをしてくれるのですが、これを利用することでなんと16万件の駐禁の撤回に貢献したそうですよ。
▶弁護士もロボットで代用。チャットボットが16万件の駐禁取り締まりの撤回に成功|ギズモード・ジャパン (引用元: ギズモード・ジャパン)
アメリカで刑務所からでもSNSに投稿できるサービス始まる
人によってはSNSへの投稿が日課なんて方もいると思うのですが、でも捕まって刑務所に入ってしまったら話は別。
そんな刑務所に入ってしまった人でもFacebookに投稿できるサービスがアメリカで始まったようです。
仕組みは簡単でサービスを受けたい人の文通相手になることで、手紙に書かれた「投稿内容」を代理で入力するというもの。
そこまでして…と思ってしまいますが、そういえばあのホリエモンも拘置所に入っている時に手紙を使ってTwitterに投稿していたりしていたので、有名人とかだと意外なところで需要はあるかもしれませんね。
▶「牢屋なう」囚人がSNSに投稿できるサービス (引用元: ギズモード・ジャパン)