画面に表示させるとTwitter公式アプリが落ちてしまうツイートが、Twitter上で拡散されています。
詳しい原因は不明なのですが、ウェブ版Twitterやサードパーティ製アプリでは問題なく閲覧できるため、おそらく公式アプリになんらかのバグがあるものと思われます。
該当するツイートがタイムラインに表示されてしまいアプリが起動できなくなってしまった方のために、対処法を解説いたします!
サードパーティ製アプリが手軽
問題となっているのは空白文字が1つだけ書かれたツイート。2012年に投稿されたものなのですが、今になってまたリツイートされるなどして拡散してます。
対処法はとっても簡単。無料で利用できる「The World」などのサードパーティ製Twitterアプリを使い、該当するツイートを投稿(リツート)するユーザーのフォローを外したり、ブロックしたりすればオーケーです。
「The World」アプリであれば、左下の「UnFollow」ボタンをタップすればフォロー解除が可能。
ブロックしたい場合は右側にある「・・・」をタップして「Block」を選択しましょう。
今回の空白ツイートを原因とするバグが発生しないアカウントもあるようで、そういったアカウントがリツイートするなどして拡散してしまったようです。
Twitterがアップデートなどで対応するかは今のところ不明。公式アプリを活用されている方はご注意を!